日誌

2019年10月の記事一覧

鉛筆 授業研究月間(授業見学3)

本日は、2時間授業見学がありました。
保健の授業(多目的室)は、プロジェクタのためのスクリーンと板書用のホワイト
シートが使えるように対応して授業が行われています。
現代文Bでは小テスト実施中。
保健   

現代文B

「正々堂々」

 

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鉛筆 授業研究月間(授業見学1)

28日(月)より、校内で「授業研究月間」として、管理職はもちろん先生方、分
校の先生方も含めて、授業見学を行っています。
学校自己評価システムシートに、教員の指導力向上を目的に「教員間での授業を公
開し学び合いの場を設ける」と設定しています。是非、この機会に他の教科の指導
法なども参考にしていただければと思います。
美術Ⅱ

コミュニケーション英語Ⅰ

国語総合

社会と情報

「正々堂々」

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晴れ 男女バスケットボール部新人戦

関東新人バスケットボール大会埼玉県東部地区予選会が始まりました。
本日は、男女のバスケットボール部の試合が独協埼玉高校会場で行われました。
女子は白岡高校と対戦しました。立ち上がりはチグハグした感じで思うように試合が進
みませんでしたが、徐々にペースをつかみ勝利しました。

男子バスケットボール部は、昨日1回戦を勝ち本日2回戦です。本日の対戦相手は
叡明高校です。終始リードをしていたのですが、第4ピリオドに一時逆転されました。
しかし、再度、逆転をし緊張感高まる試合でしたが、接戦の末に勝ちました。
逆転された時に良く我慢をして戦いました。勝利のポイントです。

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晴れ 女子バレーボール部春高予選

第72回全日本バレーボール高等学校選手権大会 埼玉県東部地区予選会が行われてい
ます。
女子バレーボール部は26日(土)春日部東高校会場にて草加南高校と対戦をしました。
1セット目から本校生は粘り強く戦っていましたが、残念ながら接戦の末に負けて
しまいました。生徒達は一丸となり頑張っていました。
多くの保護者の皆様の応援ありがとうございました。
これから新人戦も始まりますので、新チーム作り頑張ってください。

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「埼玉・教育ふれあい賞」表彰式

令和元年度「埼玉・教育ふれあい賞」を受賞しました。
◆趣旨
埼玉県・埼玉県教育委員会では、県民の方々に教育に関する理解と関心をより深めても
らうきっかけとなるよう、11月1日を「彩の国教育の日」、11月1日から7日まで
を「彩の国教育週間」としている。
そこで、「彩の国教育週間」に合わせて、日々の教育活動に積極的に取り組んでいる
県内の学校・団体を表彰する。
◆日時
令和元年度10月19日(土)14:00より
◆場所
埼玉県県民活動総合センター
◆概要
県内で37団体が受賞
草加西高校と草加かがやき特別支援学校草加分校「共生社会の実現に向けた交流及び
共同学習」
パネル展示

表彰式会場                 奥野立 副知事

小松弥生 教育長

増田千尋 生徒会長

プレゼンの様子

                   生徒会役員(川田君、増田さん、福士さん)

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大雨 説明会等中止について

台風19号の関係で、2年生の修学旅行の説明会、合わせて進路説明会が中止になりま
した。急遽、日程を検討しましたが、今後の土日にも行事や大会等がありやむなく18
日とすることとしました。保護者の皆様には予定があったかと思いますが御理解を賜り
たいと思います。
また、女子バドミントン部の生徒も大会で勝ち上がっていたのですが、本日の大会が
中止となりました。とても残念ですが、次回に期待したいと思います。

今日は大会会場も空です。
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ひと休み 茶道部「お茶会」

本日は、茶道部の「お茶会」に参加しました。
3年生二人の亭主、二人の半東にお世話になりました。
講師の先生(表千家:衣川先生)、顧問の先生の普段の指導のお陰でとても上手
に出来ていました。
素敵なひと時が過ごせました。
ごちそうさまでした。



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了解 文化祭閉祭式講評骨子

和元年9月30日 文化祭閉会式講評骨子 

●第36回文化祭 お疲れさまでした。 

 先ほど、各賞を受賞された団体の皆さんおめでとうございました。

 受賞できませんでしたが、それぞれ頑張ったと思います。素晴らしい文化祭

 でした。

●文化祭の発表のために、夏休みから、そして夜遅くまで準備してみて、「自分

 にはこんなこともできるんだ」とか「こんなに集中できるんだ」とか「この友

 達はこんなこともできるんだ」とか「この子はこんな良いところがあるんだ」

 などなど、新しい自分に気が付くことや、友達の新しい発見があったりする場

 面、瞬間が少しはありませんでしたか。

 実は、そのような「瞬間」に、その人自身の新しい思い、考え、心が生まれる

 のかと思います。

●たとえば、オープニングで分校さんの合唱の時に、騒がしい雰囲気がサット静

 かになり、しっかり聴いてあげる姿勢、君達は、素晴らしかった。

 その「瞬間」にも、君たちの心に何か、入っていくものがあったのではないか

 と思います。金曜日を思い出してみてください。

 その「瞬間」にも、自分自身に「新しい心」が生まれているはずです。

●学校は、もちろん勉強も大切ですが、学校行事や部活動には、このような「瞬

 間」を作り出すためにもあるのではないかと思います。君たちの心に、それぞ

 れの心に入っていく「瞬間」が作り出されます。

●もちろん楽しかったり、悔しかったり、悲しかったりもあるでしょう。学校行

 事の良さは、皆さんの心に「何かを芽生えさせる」ことです。そんな心をいつ

 までも持って学校生活を送ってほしいと心から願っています。それが多けれ

 ば多いほど、感情豊かな人になると信じています。

●もう一度言います。学校行事には、とても素敵な瞬間があります。学校って「い

 いな」と思いになってほしいです。

●このような素晴らしい文化祭ができたのも、生徒会、文化祭実行委員の皆さん

 のお陰です。本当に感謝いたします。

●最後に、文化祭の成功はもちろん皆さんのお陰ですが、西高は、松崎先生を中

 心に、分校は、川上先生を中心に、多くの先生方の協力があってのことと思い

 ます。周りの先生方に、拍手で感謝の気持ちを表しましょう。先生方ありがと

 うございました。

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