日誌

【男子バドミントン】東部地区新人戦バドミントン大会(個人)

<ダブルス>

ベスト8

 順位決5位 香山②(草加青柳)・芦名①(川口 八幡木)

 順位決7位 古城②(越谷南)・矢作①(川口北)

ベスト16

 順位決16位 小沢②(花栗)・手塚②(越谷南)

上記3ペアは県大会進出

2回戦進出

 鳥屋尾①(川口北)・渡邊①(川口 岸川)、小林①(川口北)・鈴木①(川口 八幡木)、國井②(富士)・大熊②(川口東)

<シングルス>

4回戦進出

 芦名①(川口 八幡木)、鳥屋尾①(川口北)、小林①(川口北)

3回戦進出

 香山②(草加青柳)、鈴木①(川口 八幡木)

2回戦進出

 古城②(越谷南)、栁澤①(越谷武蔵野)、渡邊①(川口 岸川)

 

〇:学年、(  ):出身中学

[顧問コメント]

 今回の新人戦は3年生引退後初の高体連主催の公式戦でした。シングルスは県大会出場を逃し、ダブルスは3ペアが県大会出場を決めました。結果として1年生や高校始めの2年生の成長が特に大きく1年前は初心者の2年生も県大会へ出場を決めました。また、中学ではレギュラーでなかった部員も東部地区7位で県大会へ出場し、本人は「中学の同級生で当時1番手のチームメイトと高校の試合で勝つことができてとても嬉しい」と言っていました。顧問としてチームとしての底上げは感じた試合でしたが、ダブルス3ペアが県へコマを進めたにもかかわらずシングルスでは県大会へ行った者がいなかったので個の力を夏以降はつけさせていきたいと感じています。現顧問が就任して結果としては一番いい結果がでた大会となりましたが、この結果に驕らず基本を馬鹿にせずチームとして成長していくことを心掛けていきます。