【男子バドミントン】埼玉県バドミントン新人戦大会(個人)
<ダブルス>
香山②(草加青柳)芦名①(川口 八幡木)ペア [3回戦敗退対埼玉栄] ベスト32
小沢②(花栗)手塚②(越谷南)ペア [一回戦敗退対川口北]
〇:学年、( ):出身中学
<顧問コメント>
新人戦県大会では地区大会とは会場も雰囲気も違い選手たちは緊張した様子での試合のスタートとなった。特に2年生ペアはプレーが固く特に1stは動けず落としてしまったがインターバル後の2nd初めから少しずつ緊張がほぐれていった。結果としては相手にストレートで負ける結果となったがこの経験を忘れず練習や次の試合に生かしてほしい。東部5位で県大会は2回戦スタートとなった香山・芦名は西部地区6位で同じく2回戦スタートとなった坂戸西のペアに1stを取られるも2nd、Finalを危なげなく取り3回戦へコマを進めた。3回戦では全国大会も経験している第2シードの埼玉栄ペアに挑むも1stは3点で落とす。2ndは気持ち的に吹っ切れてプレーでき11点取れたが改めて埼玉栄の壁の厚さを実感した。この大会で得た課題・経験を1月の大会に生かせるよう顧問共々日々練習に励んでいく。